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名付の妙
暑中お見舞い申し上げます
子供のころの記憶で定かではありませんが、 図鑑で大賀ハスというのを見たような…。 近江妙蓮、こちらで初めて知りました。 五行蓮の次が天瑞蓮なのはなぜ?教えて博士〜!(笑) 漢詩か何かから名付けたのかしら。気になりますね。 世界のナベアツさんが花数を読み上げたら楽しいかも。 低温沸騰というのも見たことがありません。 ブロガーさんって、皆さん博学でいらっしゃる。 今、変換ミスで博学→薄学と出て、私のこと〜?(笑) 今日も汗だくの一日で、私も昼寝をしました。 来週、来月と仕事でバタバタしそうなので、 足跡は残せないかもしれませんが、 時々のぞいて見ますね〜(^^)/~~~ 2年位前に見に行きました。
場所があやふやで、迷いに迷って着いたときは、嬉しかったな〜遠い目。 また、行きたいわ・・・。 irodoriさんへ
こんにちは irodoriさん
大賀ハスは大賀博士が古代の地層からみつかった たった一粒の蓮の種から開花させられた蓮ですね。 いまでは全国の蓮の名所にありますね。 2000年以上前の古代のハスが復活するなんて凄いですよね。 天瑞というのはおめでたいしるしというか 昔は朝廷や皇室に吉兆のしるしとして献上されていたらしいです 近江妙蓮も多頭蓮が咲く度に贈られていたようです。 古代蓮といえば、数年前から宇治平等院でも 少し新しい?(笑)江戸時代の蓮の種から開花したと 話題になっていました。 そういう意味でも蓮の花って神秘的でロマンがありますね。 お忙しくなるのですね。暑さに負けないよう 頑張って下さいね。 よりりんさんへ
こんにちは よりりんさん
近江妙蓮、これから最盛期になっていくようです 今年も行ける機会があるといいですね。 それにしても毎日暑いですね。 私は今日は、頭痛がひどく^_^; 自宅でのんびりです。 よりりんさんは元気にお出かけされてるんだろうな。。。 つぼみの輪切り
ようちゃん、こんにちは。
天瑞蓮のご説明、ありがとうございました。 故・大賀博士のご熱意と、 田中家他・地元の方々のご厚情が、 古の蓮を今日まで生かしてくれているのですね。 「近江妙蓮」で検索したところ、 蕾の輪切り写真にビックリ!なんだかもったいないような。 中国から伝来した種のようで、 花数の呼び名はそこからかな?と思っていました。 うわっ
2000〜5000枚(@_@)
へえ〜〜 こんな驚きの蓮があるんですね〜 全国の蓮の名所に? あ〜 名所 行ったことないので 知るはずもなし_(.・*)/ だけど このお花 こんなに ずっしりと重量感あるのに 細い茎で ちゃんと支えてるんですね! 水玉の低温沸騰 どんなんかなあ〜 興味津々
でも それが見れる日は 当然 暑いんでしょう?
今 こちらは 夕立があって ちょこっと涼がとれました ほっと 一息です♪ irodoriさんへ
irodoriさん こんばんは
天瑞蓮の説明って正確かどうかはわかりません。。。 ただ品字蓮や田字蓮と同じように 文字から私なりに考えただけです(^^ゞ 皇室に献上されていたのは資料館の文献に 記されていました。 2つの双頭蓮でさえ珍しくおめでたいと言われ、 突然変異で咲いたら、“吉兆”として 喜ばれますね。 今年は京都府立植物園と宇治植物園でも咲いたようで 話題になってました。 蓮の花の輪切りを見ると、数千枚の花弁というのが わかるでしょ。凄いですよね(*^。^*) kazuさんへ
近江妙蓮、凄いでしょ!
毎年見に行くのですが、何度見てもその枚数の多さに 目を疑ってしまいます(゜o゜) 妙蓮のような多頭蓮は特に珍しく西日本ではこちらの近江妙蓮公園だけだと思います。多分。。。 金閣寺に贈ったとあったので何鉢かはあるようですが。 あと近くのみずの森にも何株かありました。 でも池全体に妙蓮があるのはここだけですね。 大賀ハスは古代蓮として有名になり 種をわけられたり、鉢を譲られたりしたのでしょうね 全国にたくさんあるようですよ。 弥生時代より古い種子が発芽して花を結ぶだなんて ロマンですよね。 低温沸騰の写真をむか〜し、コンデジで撮ったのですが 今はどこにいったか?? 蓮の葉の中央でぶくぶく泡がでてました。 |
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| 彩りの頃 |
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