毎年11月8日は、「かにかくに祇園はこひし寝るときも枕の下を
水のながるる」の句を詠んだ歌人吉井勇を偲んで
かにかくに祭が行われる。
生舞妓さんをひとめ見ようと、カメラマンや観光客が集まった。
外人さんも多い、さすが京都やね〜
私もお休みだったので、その中の一人となりました(^^ゞ
祇園白川沿い、辰巳神社の近くにはこの句にちなんでかにかくに碑があり、
祇園甲部の芸舞妓さん4名が歌碑に献花される様子を
多くのカメラマンが必死にシャッターきってました。
舞妓さんかわいいなぁ

かにかくに碑に献花される舞妓さん

こちらは芸妓さんでしょうね。お美しい。
